Shutter Muse Blythe Photo Contest

2007年フォトコンテストの受賞者がついに決定いたしました!
みなさん、沢山のご投票ありがとうございました。
どの作品も素晴らしく、どれに投票するか悩みに悩んだ方も多かったのではないかと思います。
受賞者のみなさま、おめでとうございます!そして応募してくださったすべてのブライスファンのみなさま、本当にありがとうございました!

ミス・ポピュラリティー

[ヤジマアキコさん]

今回、こちらのヤジマアキコさんの作品が、ブライスファンのみなさんの心を一番多くとらえ、見事「ミス・ポピュラリティー」に輝きました。おめでとうございます!

木漏れ日、澄んだ空気…そこにいるのはまるで森の妖精のようなブライス。
松ぼっくりを腕いっぱいに抱えている姿がとても愛らしいですね。
「神秘的で優しい世界に一瞬にして引き込まれてしまいました。」
「この森に行ったら本当にこの子に出会えるような気がしました。」
といったみなさんからの感動の声が沢山寄せられました。素晴らしい作品をありがとうございました!

ピーター・池畑慎之介チョイス

[Dolly did itさん]

ブライス歴1年の新人ゆえに、ただただ素直に心に入って来たのを選びました。
構図も表情もメイクもヘアーも…。
抱きしめたくなりました。
色んな顏を見せる多面性のあるブライスゆえに、悩んでましたが、この娘が1番でした。

ピーター・池畑慎之介

Q-pot.チョイス

[sayaさん]

この作品を選んだ決め手は、究極にシンプルだというところです。
シンプルゆえにイマジネーションがひろがる作品だと感じました。
女性の目線の先にはいったい何があるのかな?カフェで温かいカプチーノでも飲んでいるのかな?なんて想像してしまい、まるで映画のワンシーンを見ているかのような錯覚に捕われてしまいました。
<シンプルなのに、世界観やストーリーを感じられる作品を、僕もつくりたいな!>とパワーをいただきました。ありがとうございます。

Q-pot.ワカマツ

ジーナ・ガランチョイス

[堀川晴美さん]

とても神秘的な写真だと思います。照明や構成も素敵です。
なんだかこの作品は、おとぎ話を想像させますね。このブライスは何かから逃げているのかしら、それとも前にいる誰かに向かって走っているのかしら?
ドールに視点を合わせているので、背景とよくマッチしているのが印象的でした。森が本当に美しくて、まるで絵画のようですね。
どの視点からみても素晴らしい作品だと思います。

ジーナ・ガラン

ジュンコ・ウォングチョイス

[Isaline Aubinさん]

この写真は、ブライスの写真というだけではなく、自然の写真でもあると思います。背景に広がる空や、芝生の揺れる音を感じることで私を自由な気持ちにさせてくれました。ここで表現されている色や光、構成の全てが私の中に平和をもたらしてくれました。そして、その空間の中にブライスがいることで、平和と同時に愛も感じました。
写真として純粋に洗練された作品だと思います。

ジュンコ・ウォング

  1. 各賞の商品は以下の通りです。おめでとうございます!
  2. ●ミス・ポピュラリティー
    限定ネオブライス1体と、CWC直営ショップ「Junie Moon」でのお買い物券1万円分が贈られます。
  3. ●ピーター・池畑慎之介チョイス
    サイン入り限定プチブライス1体と、CWC直営ショップ「Junie Moon」でのお買い物券5千円分が贈られます。
  4. ●Q-pot.チョイス(1名)
    サイン入り限定プチブライス1体と、CWC直営ショップ「Junie Moon」でのお買い物券5千円分が贈られます。
  5. ●ジーナ・ガランチョイス(1名)
    限定プチブライス1体と、ジーナ・ガランの写真作品(サイズ8×10)が贈られます。
  6. ●ジュンコ・ウォングチョイス(1名)
    限定プチブライス1体と、CWC直営ショップ「Junie Moon」でのお買い物券5千円分が贈られます。

なお、ファイナリスト(40作品)の方々には証明書が贈られ、その作品は、2007年12月11日(火)〜2008年1月6日(日)まで代官山「gallery LELE」で行われる展覧会にて展示いたします。また、ファイナリストの方全員に、40作品すべてが掲載されたポストカードブック5冊が贈られます。おめでとうございます!!

*ファイナリスト全40作品はこちら